新宮やまびこ掲示板 60616

青木さん、ありがとうございました
1 名前:松本楯臣

2015/04/29 (Wed) 08:18:05

4月25日に行仙宿でお世話になりました松本です。
居合わせた新宮山彦グループの青木さんからエネルギーのおすそ分けを頂き翌日から元気を取り戻すことができ熊野本宮まで無事辿り着くことができました。
70にして奥駈道縦走の念願が叶い充実感を感じています。
大変ありがとうございました。
新宮山彦グループさんによる山道の整備、小屋の運営、維持、管理には大変感謝しております。
縦走する私にとって大きな助けになりました。

15 名前:中嶋宏幸

2017/06/19 (Mon) 22:17:39

前記の小林と同じ大阪アルデ山岳会の中嶋宏幸です。先々週の奥駆けでは楊子ヶ宿小屋で
青木さんにお世話になり、釈迦ヶ岳の上で同郷の吉田さんにお会いしました。また、昨日前鬼川
の沢登で吉田さんと青木さんにまさかまた偶然お会いするとは思いませんでした。また、偶然お会い
することもあるかもしれませんね。(笑)会ではアルパインばかりであまり縦走はしてませんが、
山仲間にも奥駆け勝手にPRしておきます。皆様のご活躍に感謝しています。今後もお体に気を
つけて活動つづけて下さい。色々ありがとうございました。

14 名前:小林玉喜

2017/06/12 (Mon) 21:13:19

5/1に行仙ノ宿で休憩させて頂いた小林です。一応、女子ひとりで奥駈しているということで、コーヒーとカステラまで頂き、ありがとうございました。
結局その日は笠捨山までのアップダウンですっかり疲れて、笠捨山から少し下ったところでツエルト張り、5/3に熊野に着きました。
実は、先々週から先週にかけて、同じ山岳会の中嶋(50代男性)という者も奥駈道に行きまして、青木さんにお世話になったとのこと。
重ねてありがとうございます。私も中嶋もヒマラヤ6,000m遠征から帰ってきたばかりだったのですが、奥駈道を歩いてみて、
改めて日本の山の魅力を再認識しました。登山道の整備からリアルタイムの情報発信まで、新宮山彦グループの皆さんの活動には敬服します。
これからも活動頑張って下さい。来週は前鬼に沢登りに行く予定ですが、また春には山菜の天ぷら食べに行きたいと思います。
最後になりますが、私の所属する山岳会に記録を載せてから…と思って、下山のご報告が遅れました。申し訳ありません。
よろしければ当会のHPもご覧ください。
http://www.oaac.sakura.ne.jp/
http://www.oaac.sakura.ne.jp/chronicle/2017/

13 名前:むらよし

2017/05/12 (Fri) 22:56:42

 木崎さん、奥駈けお疲れ様でした。私にしたら宿泊者が増えるタイミングでの帰宅
は後ろ髪を引かれる思いでしたが、怪我の功名と言いますか木崎さんのお役に立てた
としたら、チョイと「良かったなあ」と。
 また楽しみに来てください。

12 名前:京都の木崎です

2017/05/10 (Wed) 05:57:18

村吉さま、GWの5月4日に大変お世話になりました京都の木崎です。
帰宅後、発熱しましたが、お陰様で今は元気になっております。
あの日のことを振り返りますと、本当に不思議で。あの日、あのタイミングで村吉さんに会わなければ、今頃
どうなっていたことでしょう。山で痛い思いをしたのは初めてのことでしたが、村吉さんや持経ノ宿に居られた
皆様のお陰で良い勉強をさせて頂きました。村吉さんの温かい人柄に助けられました。本当に有難うございました。

11 名前:船井弘之

2017/05/08 (Mon) 21:56:40

5月1日行仙宿に泊めていただいた船井です。前日からほとんど食べることができず、ふらふらで行仙宿小屋にたどり着いたのですが、青木さんはじめ皆さんの温かい心遣いをいただき、ビールやてんぷらもいただき食欲が回復しました。
5月2日には玉置神社駐車場の売店でビールとうどんをいただきましたが、そのおり青木さんのこともいろいろ教えていただきました。
売店のおっちゃんには水もただでいただき、ほんとにみなさんの温かい心遣いでなんとか熊野本宮大社まで歩くことができました。
歩き終えたところですが、また、歩きたいと思い始めています。
そして、こんな思いをほかの人にも味わってもらいたく、そのうち道の補修など参加したいと思っています。

10 名前: 青木

2015/05/09 (Sat) 20:06:52

みなさん、コメントありがとうございます。
自分でも驚きの脅威の回復力で、日々体調は良くなってきています。

中心部から約5センチ外れた所でよかったです。想像しただけで…… 

9 名前:望月

2015/05/09 (Sat) 09:13:18

5/4にお世話になった埼玉の望月です

その節は青木様には大変お世話になり感謝の念に堪えません
翌日は1日雨でしたが、青木様の指示通りの道で無事に玉置神社に着くことができました
4/29から通してみて快晴日続きで、今までで最高の奥駈行ができました
ありがとうございました。

青木さん
何事かと思いましたが
まぁ、大事には至らなくて良かったですね!!
猿も木から落ちるってヤツですね(笑)

また遊びに行きます♪

8 名前: 青木

2015/05/07 (Thu) 20:17:31

松本さん 国定さん 谷澤さん 大変お疲れ様でした。無事到着よかったです。
と、偉そうに言ってる自分が情け無く(トホホ)
身をもって 危険さをみなさんに再確認するよう頑張った訳で(涙)

是非、縦走だけでなく 気軽に遊びにきてください。
事前に連絡ください。朝まで楽しみましょう。

7 名前:栗原

2015/05/06 (Wed) 21:39:05

青木様、このたびは大けがをされたとのこと、お見舞い申し上げます。
固定しにくいところの骨折もあるようなので、あまり無理はできないと思いますが、筋力低下を防ぐためのリハビリも大切だと思いますので、整形外科の先生の助言にしたがって養生してください。
また山でお会いできることを楽しみにしております。

6 名前:国定

2015/05/06 (Wed) 11:38:48

http://bbs10.fc2.com//bbs/img/_732700/732693/full/732693_1430879928.jpg

遅ればせながら今下欄を見たら、青木さん大変な怪我をされたのですか?知らず知らず気が緩む時というのはあるものですが本当の大事にいたらなくて良かったですね。ゆっくり治療していただいて又奥駈でお会いしましょう。

5 名前: 国定

2015/05/06 (Wed) 11:11:48

http://bbs10.fc2.com//bbs/img/_732700/732693/full/732693_1430878308.jpg

同じ日に同宿させていただいたものです。大変お世話になりました。縦走形式の登山は30年ぶりぐらいで不安もありましたが、奥駈道はとても楽しいルートでした。歳なので厳冬期は厳しいと思いますが、12月ごろ新雪の時期にまたチャレンジしてみたいルートです。今回の釈迦ヶ岳では薄雲が多くて星があまり見えなかったので5月末のシロヤシオの時期に、星景に再挑戦してみる予定です。菊の窟の話も興味深いです。機会がありましたらまたお会いしたいです。

4 名前:谷澤昌夫

2015/05/06 (Wed) 07:51:21

川島様、青木様 5月2日に行仙宿でお世話になった刈谷の谷澤です。休憩した際、青木さんの蜘蛛の巣につかまったお蔭で、いろいろな方とお話ができ、楽しい時を過ごす事ができ有難うございました。また青木さんの情報により翌日のテン場も知ることができ助かりました。5月4日の朝8時に無事本宮へ到着し、神殿の前に立った時は思わず胸が熱くなり、達成感で涙が出そうになりました。今回還暦記念で奥駈を初めて歩かせて頂きましたが、登山道も大変よく整備され、ゴミも殆どなく気持ちよく自然と一体となって歩く事が出来たのも、新宮山彦グループ皆さんの長年に渡る活動のお蔭と感謝します。これを機会に熊野古道をもっと歩きたくなりましたので今後ともよろしくお願いします。

3 名前:松本楯臣

2015/05/01 (Fri) 09:01:47

玉置神社では売店にお世話にならないで済みました。
玉置神社の食事は、保健所の指導で夕食、弁当なしとのことでした。
ただ、部屋には十分な量の食事が朝食として用意されていました。
他言無用とのことでしたのでこの程度の情報でご勘弁ください。
機会がありましたら、また伺いたいと思っています。その際は予約致します。
ありがとうございました。

2 名前: 青木

2015/04/30 (Thu) 19:34:31

お疲れ様でした。
玉置神社の売店は、何かGETできましたでしょうか?(笑)
今度来られる時は、是非事前に連絡ください。
縦走ではなく、遊びでお越しください。朝まで、まったり色々な話 お聞かせください。
お待ちしています。
無事到着 おめでとうございます。

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運用中。
1 名前:コーブー

2012/06/23 (Sat) 14:53:27

291 名前:青木

2017/06/04 (Sun) 20:15:30

楊子ヶ宿小屋 鳥の水 ほぼ取水不可です。
千丈平のかくし水もかなり細ってます。
深仙宿 香精水 ピッチの短いポタポタ 取水可能です。

290 名前: JAC征矢三樹

2017/05/26 (Fri) 08:24:35

21日持経宿、22日行仙宿では大変な歓待を受けありがとうございました。おかげさまで24日14時30分熊野本宮に到着し結願いたしました。ひとえに新宮山彦グループの皆様のおかげと思っております。行仙宿では、南奥駈の整備・維持管理のお話など大変興味深く伺いました。水汲みも得難い体験で南奥駈では水が重要なことを再認識いたしました。できれば元気なうちにまた訪れてみたいと思っております。ぐるーぷの皆様のご健勝と益々のご活躍をお祈りいたします。

289 名前:青木

2017/05/23 (Tue) 16:52:18

先日 20~21日にかけて 楊子ヶ宿小屋先(小屋から北に30mぐらいの所)の崩落箇所の調査
及び 一人で迂回路ができるようだったら道の付け変えのために行ってきた。
 崩落は、あまり進んでいないようだが 途中の2mがかなり危ない。足の置場が20cmぐらいでしかも
僅かだが谷側に傾斜している。 軽荷ならイケルが、重ザックではかなり怖い。ましてや、雨風が強いと怖さも
倍増であろうかと(危険度も倍増)。
 高巻きが可能かどうか上に行ってみる。 僅かではあるが踏み跡がある。 崩落箇所の10mぐらい上に、迂回路が
できそうだ。 ノコギリとミニツルハシで整備。 北側からの上りは緩斜面だが、目印にもなるので虎ロープを設置。
足元も黒土なので多くの人が通過すれば 足場もしっかり階段状になりそうだ。
 途中に黄色のテーピングもして、崩落箇所の手前の縦走路に(北と南の2か所)標識を設置(【この先 崩落】という
言葉にした、あえて通行止めにはしなかった) 
 時間的には5分ぐらい余計にかかるが 安全に歩けます。

 
 

288 名前:川島

2017/05/21 (Sun) 06:09:39

行仙宿・行者堂の「修復・役行者像の開眼供養法要」は、本山修験宗・聖護院門跡のご門主様、
執事長他4名が出仕して頂き、5/17に約60名弱が参列して執り行われました。
お性根入れされた役行者像は、南奥駈道を歩く修験者や登山者の峰中安全や長寿等の願いを
必ず叶えて、見守って下さることでしょう。              合掌

287 名前:沖崎

2017/04/15 (Sat) 11:29:17

熊木様へ
昨日行仙へ登りました、ノート拝見志納金も頂戴しました。
40年誌は天候不順や所要あって事前に揚げることできず失礼しました。
ついては、はがきで住所お知らせいただくか沖崎宛電話下さい。09071093998
大変だった様ですね。

286 名前:熊木大仁

2017/04/05 (Wed) 22:56:47

積雪情報など、ありがとうございました。
凍っていると無理かと思いますが、
急峻な地形なので、慎重に無理せずに行動いたします。

285 名前:栗原

2017/04/04 (Tue) 02:15:24

自宅近くの1000mほどの山に登ってきました。北と東の斜面には10cm程度の積雪、南と西斜面は
土が露出していましたが、どちらもすべります。表面が凍るとなお危険です。
アイゼン、ピッケルは持参されるのが無難でしょう。

284 名前:沖崎

2017/04/03 (Mon) 13:38:57

熊木様
下記梶野情報の通り残雪が多いようです。
十分にきおつけて下さい、無理しないでください

283 名前:山彦

2017/04/03 (Mon) 08:46:55

最新の奥駈道積雪状況
最近の10年で一番雪が多く残っています。3月31日にも約20cmの積雪がありました。
山上ケ岳で約100cm、八経ケ岳付近で100~150cmで八経ケ岳以南のトレースは無いものとお考え下さい。
釈迦ケ岳を越えると雪は無くなっています。
以下のレポートを参考にしてください。
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1096243.html
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1095751.html
https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-1097826.html

282 名前:熊木大仁

2017/04/03 (Mon) 02:10:16

沖崎様
40年誌の件、了解しました。ありがとうございます。
4月6日、吉野山金峯神社から入山します。
迂闊にも、この早い時期の入山は初めてでした。
積雪の状態が心配です。
かんじき、アイゼン、ピッケルは持参しませんが、
2009年4月3日に前鬼から南奥駈を歩いています。
残雪は無く、新雪が溶けないで所々に残っていました。

281 名前:沖崎

2017/03/30 (Thu) 09:43:50

熊木様へ
ご依頼の40年誌行仙の志納箱上に置いておきます。

280 名前:熊木大仁

2017/03/08 (Wed) 00:29:37

岩の口の道しるべの設置、ありがとうございました。
ところで、新宮やまびこグループ創立40周年記念の本、残部が
有りましたら一部、欲しいのですが、
持経小屋または行仙小屋に置いていただければ、幸いです。
本代は、宿泊料金箱へ封筒に入れて投函します。

279 名前:沖崎

2017/02/20 (Mon) 11:18:34

熊木 大仁様
予約たしかに承りました、岩の口の件ですが昨日19日現地に赴き簡易的に道しるべ設置
しました正式なものは3~4月ごろ設置します。
奥駈縦走の完歩祈念しております。

278 名前:熊木大仁

2017/02/13 (Mon) 23:34:15

避難小屋宿泊予約です(一名)
4/11(火) 持経小屋
4/12(水) 行仙小屋
旅割航空券購入済みです
よろしくお願いします

277 名前:熊木大仁

2017/02/08 (Wed) 02:52:42

二月に点検・巡視予定の玉置山から21世紀の森に関して知りたいことがあります。
昨年五月に「岩の口(蜘蛛の口)」で迷いました。
境界糖尿病のため、血糖値が下がって判断力が低下したためです。
「岩の口」から5m位進んでからザックを下して休憩したのですが、
ザックを背負う時に、体が回ったために逆の方向に戻ってしまったようです。
過去には大普賢岳、大黒天神岳で戻ってしまったことがあります。
通り過ぎたはずの「岩の口」を左手に見て、あれっと思いながら、そのまま進み
上葛川への歩道に入ったようです。コンパスと地図で方角が違うと思いながらも歩いていました。
20分ほど歩いて「古屋の宿跡」の四角い石標まで歩いてから引き返しました。
「ひで」が多数置いてある所です。
ところで、「岩の口」に戻ることなく車道に出ました。
そこには「花折峠へ」という案内板がありました。
なぜ「岩の口」に戻れなかったのか、非常に気になります。
歩道の分岐は意識して注意を払っていたのですが、分かりにくい所なのでしょうか。
このロスタイムにより、玉置神社到着が17時(16時の約束でした)になりました。
七泊八日間の長丁場では、一つか二つは予定外のことが起こります。
「岩の口」の分岐道の現状について教えていただければ幸いです。
奥駆道四回目ですが、こんなところで迷うとは、落ち込みます。
四月上旬に五回目を歩く予定です。
笙の窟、無双洞、菊の窟(場所は不明)、池の谷と千丈平の水場確認を予定しています。




276 名前:青木

2017/01/23 (Mon) 19:57:06

奥駈け道とは、全く関係ないですが。 金剛山、積もった雪が踏み固まりアイスバーンになってます
最低でも 軽アイゼンは必須です。  ご注意ください。

275 名前:青木

2016/12/01 (Thu) 15:42:23

了解です。お住まい場所も確認済です。

274 名前: 田中稔昭

2016/11/30 (Wed) 13:22:12

大阪の田中から青木さんへのご連絡です。タイヤの規格は、185/70R14 880です。
適合しますかしら? 軽トラに積んでお持ちします。

273 名前:青木

2016/11/08 (Tue) 22:01:30

お疲れ様でした。 是非 違うルートでのアプローチも おもしろいので、行仙小屋に
お越しください。 時間通りに到着は流石です。

272 名前:藤本武司

2016/11/01 (Tue) 01:00:02

青木様。昨日、我が仲間のパーティーは、21世紀の森登山口に14:41着でした。ほぼ、青木さんの計算どおりだったようです。参加者6名とも大満足だったようで、皆、「行仙の小屋が最高だった」と申しております。
今回参加できなかった代わりに、1週間後あたり、大峰のどこかへ行こうと企んでいます。山彦の皆様が整えてくださった、蛇崩山への道や、浦向への道もいつかきっと訪れたいと思っていますし、紅葉の名残を求めて滝川から深仙へ突き上げて、テント泊か避難小屋泊か・・・などと、思いめぐらしています。
でも、ちょっと熊が怖いですね。まあ、私はおしゃべりなので大丈夫かもしれませんが・・・また、近いうちにお会いできることを楽しみにしています。

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ありがとうございました
1 名前:6日泊の神戸の宗です。

2016/05/09 (Mon) 18:24:38

松田のりゆきさんの友達です!
6日に行仙でお世話になりました。
FBにメッセージを残しましたが、7日は無事に16時に本宮についてお参りできました。

避難小屋かと思っていたところ、管理人さんたちがいっらしゃり、毛布や、水、ガスコンロ、ストーブ、等々、宿と変わらない仕様にびっくりしました。
雨が降りはじめて、はじめてのソロ縦走で不安だったので、すいこまれるようにお世話になりました。急な申し出にもかかわらず受け入れてくださり、かつ、奥駆の詳細のコースガイドや入り方などアドバイスをたくさんいただき大変勉強になりました。
お話も面白くって、小屋滞在の人たち全員まじえての歓談も楽しく、夜寝るのがもったいないくらいでした。

先を急ぐために朝4時にでたのですが、暗闇の上に、寝ぼけた頭と霧のせいか、道がみにくくて、笠捨山のアプローチでまたロスト。
鉄塔から降りていったら、気が付いたら葛辻の道だったようで、powerと書いたタグが関電道のタグだと気付いて引き返したら分かれ道の奥駆の道標に気づきました。ここ通ったっけ??という感じでした。
携帯のGPSで現在地を確認できたのであまり不安にはなりませんでしたが、30分のロスでした。

もし、私のような初心者の者にもさらにわかりやすくしていただけるのであれば、暗闇の中を歩くのは慣れてないので、小屋からでてすぐは反射テープがたくさんあるとさらに安心かと思いました。
いずれにせよ、以降の道も、きちんと整備されていて、鎖場の鎖も荷物用と人用とわけてあったり、かゆいところに手が届くようにわかりやすく整備してくださっており、はじめてきたので本当に助かりました。

奥駆、大好きです。
また来ます。そして、また小屋でお会いできるのを楽しみにしております。
ありがとうございました。

4 名前:青木

2016/11/29 (Tue) 19:09:24

 わざわざありがとうございます。 ワクワクです。

3 名前: ミゾバタ

2016/11/25 (Fri) 13:04:11

http://bbs10.fc2.com//bbs/img/_732700/732693/full/732693_1480046652.gif

場ちがいでごめん 五月に持経の宿でお世話になりました鉄砲ぶちです。約束のモノ用意できています
す。電話番号お報せしておりますが紛失でしたらこの掲示板かメ-ルで連絡下さい。たしか青木様と記憶
しておりますが間違いでしたらお許しの程

2 名前:青木

2016/05/09 (Mon) 20:05:20

是非 是非 来てくださいね。 事前連絡くださいね。 松田君ともども~~~!!

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教えてください
1 名前: 熊木 大仁

2016/05/16 (Mon) 12:25:57


2014.11に吉野山から熊野本宮まで歩きました(2010.5以来です)。
七越の峰から尾根伝いについていた道が、二か所の柵により通行止めでした。
そこから緩やかな下りの歩道を行くと車道に出て、それをさらに進むと
右に入る歩道があり、熊野本宮の標識があります。
枝尾根をいくつも上がり下がりするルートです。
旧尾根伝いのルートは現在も通過できないほど崩落しているのでしょうか。
熊の情報です。
山在峠の先、熊野川の良く見える地点で、100m程の所にクマが歩いていました(ササが揺れていた)。
休憩中の私に気づいて藪の中で様子をうかがっていたようで、10分ほどでザックを背負ったときに、
グオーと鳴きました。危険性は感じませんでした。
古い話ですが、2009.4大森山からの緩やかな下りの尾根で、三回も熊に遭遇しました。
15時ぐらいです。逆峰です。
昼寝をしていたようで、ギャオー、バサバサと驚いて飛び起きたようです。
三回目は、バサバサのあとウーという唸り声で、これには危険を感じ、緊張しました。
いずれも20mぐらいの距離だったと思います。
吉野から玉置神社までは熊の気配を感じたことはありませんでした。
季節は4.5.10.11月です。
北海道での羆の経験はありますが、ツキノワグマは初めての経験でした。


7 名前: 熊木 大仁

2016/05/20 (Fri) 00:03:28

七越の峰から主稜線伝いにつけられた道は、尾根の突端から急斜面となり経塚石群遺跡を通り、
熊野川へ降りるコンクリートの石段へとたどります。
南奥駆けルートは、ほぼ忠実に稜線伝いに付けられています。
七越の峰へ上がった後、園地まで戻り、車道を少し進んだところで右手についている
歩道に入りましたが、この歩道の入口には以前から標識がありません。気になっています。
柵のあったのは、これを降りた七越の峰からの最低鞍部です。
湯の峰温泉へのバスの時間から調べている余裕が無いので、どこまで把握できるか・・・、
後日情報をお知らせします。
深仙、持経、行仙ともに出発は五時の予定です。この区間で体力の回復を図ります。
避難小屋、歩道、標識などのメンテナンスの方とは、いずれお会いできると思います。
霊的なものの強い領域で行動しているので、説明できないような体験があります。
皆様はどうでしょうか。






6 名前:沖崎

2016/05/18 (Wed) 11:17:54

熊本様
お尋ねの件
七越近辺の柵と崩落については今年2回歩きましたが、いずれも解消されています。
熊についても最近見かけた遭遇した話はありません。

5 名前:青木

2016/05/17 (Tue) 19:23:06

再度 トレラン及び準じる人へ

 大峯奥駈道は、トレラン用の道ではありません。
南奥駈道に関しては、夜間歩きのための反射テープを貼っていますが、あくまでも 縦走者がトラブルで
遅くなり小屋までの案内用です。【明るくなってからの出発、暗くなる前の到着】が、大原則です。
夜中に走る 想定はしていません。また、この想定に対する対策は 不可能ですし 行う予定もありません。

 トレランが、最近 エスカレートしてます。  
トレラン主催者も すべて自己責任での名のもとでの開催は 問題があると思います。
止めてください。 何にもフォローがない 開催者それでいいのですか? 誓約書を取ってるから責任が無い ので
いいんですか? 事故が起きてからは、遅いです。 
 この間も、金曜日の最終の近鉄で吉野まで 夜通し持経宿まで来て 1時間の仮眠で本宮まで 出発しました。
いくらなんでも 無謀過ぎませんか?

 もし、トレラン関係者の人が、このコメントを見ていただき 警鐘を鳴らしていただければ 幸いです。 
【自己責任】 の一言で、済まさないでください。
  
   奥駈道を管理する立場として 見逃すことはできません。

このコメントに関して 皆様のご意見をお聞かせください。よろしくお願いいたします。

4 名前:青木

2016/05/16 (Mon) 19:34:38

七越の峰からのルートは、金剛多和の水場の確認と併せて 今週末 見に行ってきます。

熊情報は、助かります。各小屋に改めて 掲示させて頂きます。

3 名前:青木

2016/05/16 (Mon) 19:18:17

藤本さんへ
その節は、お世話になりありがとうございました。 当方 最後の雑炊段階でガス欠となり
大変助かりました。 
 是非 南奥駈道を堪能してください。 危険箇所は少ないですが、なにせ UPDOWNの連続です。
持経宿は 【イビキの隔離室】 も完備してます(笑) 

2 名前: 藤本武司

2016/05/16 (Mon) 12:56:37

5月28日(土)~29日(日)の日程で、R425白谷トンネル東口より入山、行仙岳より北上して持経ノ宿にて宿泊、翌日太古ノ辻より前鬼へ下山予定です。メンバーは6人~10名程度の予定で、19日木曜日には人数が確定し、その時点で正式に予約をさせていただきます。
私どもは、昨年10月31日の夜に、山彦グループの方々3名(青木さん、鈴木さん、梶野さん?)と楊枝ノ宿でご一緒し、朝出発前に水をいただいたグループです。その際にお勧めのあった持経ノ宿小屋にぜひ泊めていただいて、初めての南奥駈を楽しもうということで、今回の計画が立てられています。
新宮山彦の皆様の日頃よりのご尽力に感謝しつつ、世界に誇る吉野の道を今回も堪能したいと思いますので、なにとぞよろしくお願いいたします。
以下は昨年10/31-11/1の記録です。
http://www.nishiyamatoyama.com/archive_rapport/rapport_2015/20151031okugake3/20151031-1101Okugake3.html

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5月5日泊
1 名前:埼玉の望月

2016/05/09 (Mon) 18:28:39

お世話になりました♪
友人たちも集まり大勢で楽しい時間を過ごすことができました
また秋になったら遊びにいきます
薫製持って♪

2 名前:青木

2016/05/09 (Mon) 20:10:51

次は、鱒とともに おもろいネタ持参で。和歌山3人組にもよろしく と伝えるよう。
待ったるぞ~~~~!!!

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